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チェロクイズ大会

littlecellist.comでクイズ大会をやっているらしいです。
ご興味のある方はエントリーを・・。わかるかな?

Dear little cellist,

Would you like to win one of these wonderful ‘Pinstoppas’ (cello spike holders) invented by cello teacher, Fiona Greaves?
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Fiona has very kindly offered one as a prize for the winner of this littlecellist.com competition quiz. All you have to do is email your answers to the questions below to havefun@littlecellist.com by 28 February 2011. We will put all the correct answers into a cello case and the first name, drawn at random, will win the prize. If you win, you’ll be able to choose which ‘Pinstoppa’ you would like. (You can see all the designs on www.oddsandendpins.blogspot.com) The good news is that all the answers can be found somewhere on littlecellist.com. Entries are welcome from anywhere in the world.

1. Which famous cellist’s first toy cello was made from a gourd? (A gourd is a sort of vegetable, like a pumpkin.)

2. Which is darker, stickier and softer – violin rosin or double bass rosin?

3. Which famous cellist earnt money as a teenager by playing the cello to accompany silent films?

4. What does Horrid Henry do when Perfect Peter practises the cello?

5. Which famous cellist spent two years in a Russian labour camp?

6. How many strings does a violoncello piccolo have?

7. Which cellist had the nickname ‘Slava’?

8. How do you say, ‘I play the cello’ in Polish?

9. What does a luthier do?

10. Which famous cellist is the Honorary Patron of littlecellist.com?



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2011-01-27 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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パクパク占いチェロ版

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またネタ元はlittlecellist.comですが、この折り紙のパクパク占いで、練習の方針を占います。
巨匠の名前→スペルアウト(ex. C-A-S-A-L-S)してパクパク。止まったところで作曲家の名前→スペルアウトしてパクパク。→開いたなかからもう一度作曲家を選んで開けると、中に練習のテーマやメッセージが書かれている(書いておく)。(ex.トリッキーなところを5回ずつ練習する、イ長調の音階をさらう、などなど)

毎日の練習がマンネリ化してきたら、遊んでみましょう。
2010-11-24 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「私はチェロを弾きます」を外国語でどう言うか

多分イギリスのサイト、littlecellist.comより。
http://littlecellist.com/files/IchSpieleCello.pdf
2010-06-23 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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sanmartiniかsammartiniか

細かい話がえらく続いてます(笑)
漠然と、サンの部分は聖でsanかsaintのはずなんだけど
ほんとにSammartiniでいいのかなぁ~~??
と思ってましたら、細かいところに気がつくこども姉の先生がやはり!
どうなんですか?お母さんときかれましても~~~
私の大学院での専門と前の職業をご存知なんで、何か知っていると思われるのかもしれませぬが。。。

は、は、そうですね~おかしいですね~誤植ですかね~と
言っておりましたが、家に帰って調べてもネット上どこもやっぱりSammartiniとなっておるのです。

Giovanni Battista Sammartini was born to French emigrant and oboist Alexis Saint-Martin and Girolama de Federici in Milan, in what was Austria during most of his lifetime and Italy today.

Wikipediaに上のように載っております。

お父さんはフランスからの移民だったのですね

San-martino とかSan-martini と書く場合もあるらしく、まだちょっと整理がついておりません。
この時代の姓の扱いもよくわからないし。
調べましょう~
2010-05-04 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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"How to sell classical music to the masses" from TIMES ONLINE

"How to sell classical music to the masses"

コンサートとクラシック音楽の堅苦しさゆえの問題。(美術館についてもそう。)

下の方で誰かがコメントしているみたいに、昔はサロンでインフォーマルな感じだったはず。

音楽と美術がハイカルチャー(死語?)としてアカデミックに権威づけされて以降、この命運は決まってしまっている。

音楽家も小さい頃から厳しい訓練をしてきているので、聴衆も襟を正して聴かないといけないと思っちゃう。

くだけたお客が一人でもいたら、純粋なクラシック音楽ファンの方が「何列何番にすわってらっしゃるあのお客様の様子が気になる」とスタッフに密告なさるか、アンケートに記入されたり。
聴衆もアンビバレンツなのだ。
ストイックに純粋美を求めて日々生きている少数派と、リラックスと快を大事にする多数派。
少数派のためにクラシック音楽があるとしたら、ホールと演奏家の数が多すぎる。
クラシック音楽ファンとしてはいつも悩む。

最初にウィグモアホールのディレクターが言っているように、仕事が夜遅くまで終われない、また子供の面倒を見る人がいないからおいていけない、そういう人もいるのも確か。

いくらホールにシッターさんがいて預けられるにしても、小さい子供を9時迄コンサートにつきあわせる親も大概だろうし。小学生だから一緒に音楽を聴くにしても、次の日朝から学校で、宿題もたくさんあるとしたら、やはり余程大事な演奏会でなければ連れて行けない(と考えるのが常識的な大人だろう)。

夜の文化としての演奏会はもう半分はあきらめて、祝日休日と、平日の昼間を中心に開かれないといけない。
そして、ホール周辺にはおしゃれな店やバー、カフェがあり、演奏会を中心にして一日アミューズできるように。



2010-03-08 : 未分類 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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